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【小技】iPhoneに搭載されるSpotlight(スポットライト)検索の使用方法

編集者 星野 毅
2017.2.6 月曜日

iPhoneを利用する時、探したいものがあれば、皆さんはどうしますか?突き詰めて探していますか?実はiPhoneはSpotlight(スポットライト)という検索機能があります。この検索機能を使えば、本体にある情報を検索できるだけでなく、便利なWebを検索、App Store検索、マップを検索するショートカットもあり、検索がより簡単になれます。皆さんはSpotlight検索が実用だと思いませんか?Spotlightに関する情報を知りたい方は、ぜひ続き読んでください。


一、Spotlight検索の起動方法



Spotlight検索は二つの起動方法があります。一つは画面に上から下にスワイプ、もう一つはホーム画面に左にスワイプします。一つ目の起動方法は「SIRIの検索候補(APP)」しか表示されません、二つ目の方法での起動方法は「よく使う連絡先」や「ニュース」も表示されます。表示されるものが異なるけど、二つの方法もSpotlight検索を利用することができます。

起動方法1
起動方法2

二、Spotlightの使い方



Spotlight検索を使いたい時、まずSpotlightを起動します。検索窓にキーワードを入力して検索すれば、iPhone中のデータを一括検索することができます。すると、画面は検索の結果が表示して、任意の結果をタップすれば、その結果に関するアプリを起動して、関連する画面に入ります。

検索

「Web検索」、「Wikipedia検索」または「マップを検索」をしたい場合、検索の結果に下にスワイプして、需要によって「Web検索」、「Wikipedia検索」または「マップを検索」をタックしてください。

Web検索

三、Spotlight検索の検索範囲を設定する



Spotlight検索は検索範囲を設定して特定のアプリ等を排除することができます。具体なやり方は、まず「設定」→「一般」→「Spotlight検索」で順でタップして、Spotlight検索の設定画面に入ります。「検索結果」に、排除したいアプリにオフにすれば、次回の検索はこのアプリに関する結果は表示されません。

設定

「検索結果」以外、キーワードを入力しなくても使用状況や履歴に基づいて提案する「Siriの検索候補」などの表示も需要によって設定できます。

Siriの検索候補

以上です。iPhone通知センターの紹介と設定方法を合わせて、iPhoneをもっと上手くに使いこなせましょう!

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