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iPhoneの写真をUSBに保存する簡単な方法

編集者 天川 北雄
2015.10.7 水曜日

iPhoneで写真を取るのは便利ですがその写真を他人に渡したい、分け合いたい時はどうするですか?数が少ないならメールで送信するかSNSなどにアップすればなんとなるが、写真の数が多いと、そんな方法もめんどくさいになりますね。こういう時はやはりiPhoneの写真をUSBに保存したほうがいいです。


USBだと、データを持ち出すや渡す時は便利、パソコンに転送することも簡単にできます。もしiPhoneを他人のパソコンと接続すると、設定によって自分のデータがパソコンに入るか、他人のデータが自分のiPhoneに入れる場合もありますので、できればこういう状況を避けるほうがいいと思います。


しかしiPhoneの写真をUSBに保存するには、パソコンを経由する必要があります。まずiPhoneの写真をパソコンに保存して、パソコンからUSBに転送します。iPhoneの写真をパソコンに保存するには、データ転送専用ソフト「iPhone転送」を皆様にお勧めします。


ダウンロードダウンロード

iPhoneの写真をUSBに保存



ステップ1、「iPhone転送」をお使いのパソコンにダウンロードします。ソフトをインストールして、実行すれば、iPhoneを接続してくださいの提示が見えます。言われた通りにケーブルでiPhoneとパソコンを接続してください、iPhoneは自動的に識別され、いろんな情報を確認できます。

iPhoneを接続

ステップ2、メニューから「写真」をクリックすれば、iPhone中の写真を確認できます。USBに保存したい写真をチェックして、「エクスポート」→「PCにエクスポート」の順でクリックすれば、写真をパソコン中の出力フォルダへ転送されます。出力フォルダの場所は自由に設定できます。

写真を保存

あとはUSBメモリをパソコンに挿し込んて、さっき転送した写真を移しせば、iPhoneの写真をUSBに保存することは完成です。iPhoneの写真をUSBに保存すれば、持ち出す時、もしくは写真ほかの友達に渡す時も便利。iPhone本体にあるデータに影響することも心配ない、まさに一石二鳥ですね!「iPhone転送」にはまだほかにたくさん便利な機能が搭載しています、もしご興味があれば、「iPhone転送」を無料ダウンロードして使ってみてください。


ダウンロードダウンロード
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