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iPhoneとiPodのデータを同期できる便利な方法

編集者 天川 北雄
2015.11.16 木曜日

今ではiPhoneで音楽を聴く人が多いと思いますが、数年前なら、iPodを使うほうが多いかもしれません。今でも、まだiPodを使っている方も少なくないでしょう。もしiPhoneとiPod両方持ってる方なら、二台のデバイスの間でのデータ同期、皆さんはどんな方法で行っているのでしょうか?今回の一つiPhoneとiPodの間で簡単に写真・音楽・動画等のデータを自由に同期できる方法を皆さんに紹介したいと思います。


もしiPhoneとiPodは同じApple IDを使用しているのなら、普段iTunesを利用すれば同期できます。しかし実際iTunesを使ったことある方ならわかると思います、iTunesは動作が重くて、操作も複雑。操作が間違ったら最悪デバイス中のデータが消える可能性もあります。だから今度はiTunesより簡単にデータを同期できるソフト、「iPhone転送」を皆さんに紹介したいと思います。


もしiPhoneとiPodは同じApple IDを使用しているのなら、普段iTunesを利用すれば同期できます。しかし実際iTunesを使ったことある方ならわかると思います、iTunesは動作が重くて、操作も複雑。操作が間違ったら最悪デバイス中のデータが消える可能性もあります。だから今度はiTunesより簡単にデータを同期できるソフト、「iPhone転送」を皆さんに紹介したいと思います。


ダウンロードダウンロード

「iPhone転送」を借りてiPhoneとiPodのデータを同期する方法



ステップ1、まずはお使いのパソコンに「iPhone転送」をダウンロードして、インストールします。ソフトを実行して、同期したいiPhoneとiPodをケーブルを使ってパソコンと接続すれば、パソコンは自動的に二台デバイスを認識し、中のデータを確認できます。

iPhoneを接続

ステップ2、左側のメニューから同期したいデータの種類を選択してください。本文は音楽で演示しますが、他のデータも似たような操作で同期できます。「メディア」から音楽をクリックすれば、デバイス内の全部の曲が見えます。同期したい音楽をチェックして、 「エクスポート」ボタンから同期先のデバイスを選択すれば、その音楽は同期されます。

音楽を同期

ちなみに「iPhone転送」での同期iTunesと違って、データを上書きするではなく、追加しますので、元々デバイスなかにいるデータに影響しません。簡単にデバイス間でデータ同期できる他に、「iPhone転送」は写真・動画・連絡先メッセージ・音楽等iPhoneのデータをパソコンに移すこともできます。iOSデバイスユーザーにとってはきっと実用的な管理ソフトになれるでしょう。


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