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iPhoneの写真をMacに転送する方法

編集者 天川 北雄
2017.9.4 月曜日

iPhoneで写真を撮るのは便利です、それにカメラのいいので、撮った写真もきれいです。だからiPhoneユーザーならよくiPhoneで写真を撮ると思います。しかしiPhone本体のストレージは有限で、写真を撮り過ぎてiPhoneの空き容量が不足になるのもよくあります。こんな状況で一番簡単な解決方法はiPhone中の写真を他の場所に転送して、iPhone本体の空き容量を増えることです。本記事は一つiPhoneの写真をMacに転送するお勧めの方法を紹介します。


データ転送アプリ「iPhone転送」はFonePawソフトウェアが開発された、iOSデバイスとPCの間でデータを転送できる実用なアプリです。写真はもちろん、動画・連絡先・音楽などいろんなデータも転送可能です。「iPhone転送」はMac版以外、Windowsパソコン対応のバージョンもあります、無料試用もできますので、ご興味がある方はダウンロードして使って見てください。


iPhoneからMacに写真を転送



ステップ1、Macバージョンアプリをダウンロードして、インストールします。アプリを起動して、iPhoneをUSBケーブルでMacと接続すれば、アプリはiPhoneを認識します。iPhoneのバージョンや容量、機種等の情報も表示されます。

iPhone接続

ステップ2、アプリ画面左側のメニューで転送するデータの種類を選択できます。「写真」をクリックすれば、iPhone中のアルバムが表示され、各アルバムをクリックして中にある写真を確認できます。Macに転送したい写真をチェックして、「エクスポート」→「Macにエクスポート」の順でクリックすれば、チェックされた写真はiPhoneからMacに転送されます。写真の転送先も任意に設定できます。

iPhoneの写真をMacに転送

Macに転送された写真はいつでも閲覧でき、iPhoneの写真を削除しても、Macの方の写真は影響されません、iPhone写真のバックアップにとしても実用です。これで写真データを失わずに簡単にiPhoneの空き容量を増えることができます。もし本記事もしくは「iPhone転送」について何かのご質問やご意見がありましたら、下のコメント欄教えてください。

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